この反響(?)にお応えして、すぅ。ちゃんからコメントを引っぱりだして来ました。
>皆さん
こんにちは。すぅ。です。AYAから話を聞いて、ちょっとびびってたじろいでます
まず住谷に関してですが、AYAに「男前に!」と言われる迄もなく、
私の目には住谷がこう見えていますが何か?
という感じです(笑
まあ、文章にするとすごいことになりましたが、住谷が彫刻のようなボディを持つ精悍な美男であることは事実ですよね。
人格的にも、小説に書いたような人物像からそれほどかけ離れていることはないだろうと思います。
基本的に住谷にはあまり脚色をせず、実物から大きく外れた書き方はしていないつもりです。
ちょっとクサいセリフを言わせすぎたかなーという気はしますが、公衆の面前で「人が好き」だの「こんな幸せなことはない」だの言える男ですから(笑、このくらい言いそうな気がします。
一方、インリンに関してはフィクションの要素が多いです、あまり深く考えず、ただ住谷に似合うような女性を書きました。実物についてそれほど深く知っている訳ではないので、インリンファンの方からみれば、「こんなのインリンじゃなーい!!」と言われるかもしれませんが
あと、言っておかなければならないのが、「俺は、いつだって、君に関しては貪欲になるんだ」というセリフについて、これだけは、昔読んだ本からパクったものです。このセリフ、すごく気に入ってて使いたかったもので(笑
それと、インリンがHGの前で「内気な男性が好き」発言をしたトランスCDイベントは、実際は年が明けてから行われたものですが、この小説では流れ上年内に設定しました。
この小説では住谷は人生で大成功を収めますが、住谷が本領を発揮することができれば、ここまでじゃなくても、この7割か8割くらいは成功できるんじゃないでしょうか。今でも5・6割は成功してる気がしますし(笑
これからも住谷・HGには頑張って活躍してもらいたいと思います。それでは、拙い筆ですが、小説を読んで下さった皆さん、どうもありがとうございました!
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